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佐藤 喜三郎★ プロフィール

佐藤 喜三郎

サトーシステム

「30億円超えメソッド」を開発

ゼロからわずか8年足らずで年商30億円超・社員数300名の企業に成長発展させた豊富な経験と実績のある実力派の経営コンサルタントです。

個人販売実績 全国1位、代理店年間売上実績 全国1位

社員の研修実績 3,000人以上、幹部研修セミナー 300回以上

2度連続して、2社其々ゼロから8年間で年商30億円を超える企業に(教育出版会社・英会話教室)成長・発展させる。

その経営手法は「企業の成長は人の成長にあり、人の活かし方にある」を根幹に、徹底した現場主義と実践主義にあります。

経営の実務経験は教育出版会社、英会話教室、会員制スポーツ・カルチャーセンター、学習塾、広告会社、飲食店経営、ブライダル、歯科業界及び歯科医院の経営コンサルティング等と幅広い。

33年間に及ぶ人材育成の研究と実践から、成果の出る、効果の高い人材育成プログラム、サトーシステムの「30億円超えメソッド」を開発。

社長が不在でも会社がドンドン発展する組織作り、社員の主体性ある自律システムで組織が成長・発展する臨界点突破の、組織作りを完成させる。

現在は人材育成研究会を主宰し、今までの実績と豊富な経験を活かし経営者の夢実現をサポートしている。

また、起業家を目指す若者たちを支援・応援するための活動にも力を注いでいる。

新着情報

2019/8/7

今日は2つ目のポイントについてお話しします。

2つ目は「一致団結の力」です。2人以上であれば人数に関係なく、会社はいかに一致団結した組織をつくるかと言うことが大きなテーマになります。

その時に大事なのは、リーダー本人の思考と姿勢の中に、世の中の原理・原則や自然の理法に裏付けされたエネルギー(心感エネルギー)が満ち満ちていることです。

ですからいつの時代でも、経営者・リーダーは人間としての成長と度量をテーマに、人間としての器を拡げていく必要が絶対的にあるのです。

業務・仕事を推進することは当たり前のことで、研鑽自体を大いに楽しめる考え方が出来る様になることが凄く重要です。

こう言った事を身に付けるためには、

仕事は誰のため、

仕事は何のため、

と自分に問い掛け自分の人生・死生観と対話をする習慣をつけることが効果的です。

また、そういった習慣をつけて行けば行くほど見えて来ると言いますか分かって来ることが有ります。

それは何かと言いますと、仕事・業務は自分の人生を良くしていくためのテキスト・教科書であり、職場は教習所であるという考え方です。

全ては自分の将来のための学びと理解出来る様になることが非常に大事です。

現実の職場の中でありがちな風景でお伝えしますと、トップリーダーやリーダーたる者は、相手の発した言葉の端々やちょっとした相手の態度に腹を立てて、アイツは俺を軽く見ている、アイツはけしからん奴だなどと、いちいち小さなことに囚われていてはいけないと言うことです。

他人の失敗や欠点を許し愛と勇気と情熱でお互いの希望を創れる賢さと度量と力がなくてはなりません。

会社でのマネージメントでも同じことです、自分より優秀な人材が新たに入って来たら、先ず自分の立場を自意識過剰なくらい考え、舐められたらあかん、自分がボスであり自分が如何に優秀で仕事ができるかを見せつけておかねばならんと、必要以上に偉そぶるマネージャーを時折見掛けますが、そういった態度は愚の骨頂で全然良くありません。そういったレベルの低いマネージメントは一見さまになってる様に見えても、本当に出来る部下や見る目の有る部下には全部見破られているのです。

ですから資質の高そうな新人や優秀な部下が入社して来たら、脅威を感ずる事なくこの優秀な人材が入って来てくれたことに感謝し、この人間とタッグを組んだら、どれだけ会社は発展するだろうかと、会社発展の為に入社してくれて「ありがとう」と感謝と喜びを感じるようでなくてはなりません。

またどんな話をしてどう理解を深めあったら、この新人がいかにやる気になり持てる能力を発揮してくれるのか考えることが貴方の本来の務めであり、貴方のリーダーとしての器の表れとなるのです。

私は人材育成に関し、いつも自信を持って言っておりますが、「部下育成は100%上司の責任です」と!

部下に主体性を持たせ人生の勝利者になるよう導いてやるかも100%上司の責任なのです。

本日は以上です。

※ こう言った事の「考え方」や「やり方」をマスターしたい方は、 只今「できるリーダーの本気塾」を実施しておりますので、この機会に体験講座を受講されてみてはいかがでしょうか。

一回3時間:15000円です。

お問い合わせはメールかTelかファックスでどうぞ。

2019/7/8

皆さん、こんにちは佐籐喜三郎です。

それでは今月より4回シリーズでお伝えします「業績アップ4つのポイント」です。

 1つ目のポイントは「夢の共感・共有」の力です。

社員が会社の夢・ビジョン・使命にどれだけ共感・共有できているかと言うことが、そのまま会社発展のバロメーターとなるのです。

社長の夢・想いにどれだけ自分のこととして、本気で努力ができたかと言う事に尽きるのです。

 経営者の一番の仕事は全社員の夢実現パワーをどう全開させるかということです。

もっと詳しく申しますと、それこそ誤解を恐れずに言えば会社に於ける夢・ビジョンは、社長の専売特許であってはならないと言うことです。

会社の夢・ビジョンは全社員の夢・ビジョンであるべきなのです。

各人が夢・ビジョンをしっかり持って、会社のトップリーダーの夢・ビジョンにベクトルをピッタリ合わせ、オーバーラップを大きくし、楽しく、生き甲斐、遣り甲斐を感じ、信念を持っていかに推進して行くかと言うことです。

※ 尚、このサトーシステム「30億円超えメソッド」のその有り方、やり方について本格的に学びたい方は、佐籐マネジメントの今月7月22日の「経営セミナー」でご案内しておりますので、参加されてみてはいかがでしょうか!

セミナーの詳しい内容はホームページでご覧頂けます。

2019/6/3

皆さん、こんにちは 佐籐喜三郎です。

それでは今回より4回シリーズでお伝えします「業績アップの4ポイント」です。

今日はその第1回目です。

一つ目のポイントは夢の共感・共有の力です。

社員が会社の夢・ビジョン・使命にどれだけ共感・共有できたかということが、そのまま会社発展のバロメーターとなると言っても過言で有りません。

これは社長の夢・想いに社員の方々がどれだけ賛同し努力できたかと言う事になります。

経営者の一番の仕事は全社員の夢実現パワーをどう全開させるかということです。

誤解を恐れずに言えば会社における夢・ビジョンは、なにも社長の専売特許であってはならないと言うことです。

会社の夢・ビジョンは全社員の夢・ビジョンであるべきなのです。

各人が夢・ビジョンをしっかり持って会社のトップリーダーの夢・ビジョンとベクトルをピッタリ合わせ、いかにオーバーラップを大きくし一体化を推進して行くかということなのです。

この推進パワーが全開する取っておきの方法「〇〇〇〇の力」を次回お伝えします。

乞うご期待ください!

それではまた 次回お会いしましょう。

令和元年5月1日

皆さんこんにちは、死生観経営の第一人者、人材育成コンサルタント・戦略コンサルタントの佐籐喜三郎です。

「業績アップ4つのポイント」を来月6月より4回シリーズお伝えしますが、みなさん全ての業績アップや成果は人感エネルギーの強弱によることをご存知でしたか?

経営者はいつの時代も世の中の動きをいち早く察知して、流行を先取りすることが大事です。

また「企業は人なり」と言われます様に、企業の存続・発展・業績アップはいつの時代も人のやる気、スキル、一致団結です。

では人のやる気はどうしたら高まるのかと言いますと、それは何と言ってもトップリーダーのリーダーシップです。

全てはトップリーダーのリーダーシップが始点となり、その成果・結果は部門であれば部長、課であれば課長のリーダーシップです。

結局、リーダーのリーダーシップが業績を作っていくのです。

つまり業績アップ4つのポイントはリーダーのリーダーシップ4つのポイントと言えるのです。

この内容は今まで受講料32万円でお伝えしていたモノで、超効果的な成果をつくるノウハウが満載です。

その内容をコンパクトにまとめたモノが、6月スタート「リーダーシップ4つのポイント」です。

お楽しみに!尚、今回は期間限定でのノウハウ提供となりますので見忘れがないよう手帳などにメモしておくと良いでしょう。

また「リーダーシップ4つのポイント」を誰よりも早く、自由に使いこなせるようになりたい方、成果を早く出したい方のために、只今、ベーシックコース11回のコンサルティング(少人数のコンサルティング+個別コンサルティング)を実施しております。

数限定で先着15名様となっております。

ご興味のある方はお早目にお申込みください。

お申込みは弊社ホームページからFAX、メール、お電話でどうぞ。

2019/3/4

こんにちは佐籐喜三郎です。

次回の経営セミナー『ゼロから8年間で年商30億円超えメソッド』は4月13日午後1時30分~(3時間)です。

詳細は佐籐マネジメントのホームページ【ゼロから8年間・年商30億円超えメソッド】の欄でご確認下さい。

2019/1/8

人生100年時代が叫ばれる中、デジタル化も進み、今 AIの台頭に合わせた人材育成の有り方が問われています。

今後、日本企業の実情や労働環境は人口減少が進む中、益々大きく変化して参ります。

そのためか今や多様性、ダイバーシティが頻繁に語られ、経営のあり方から幹部・社員の研修までその取り組みが積極的になされているようですが、

しかし、その成果は人と時間とお金に余裕のある大企業ならともかく 、人・お金・時間に余裕のない中小企業に至っては、その効果、成果は大きくは期待出来ないものではないでしょうか。

昨今の会社経営事情は以前にも増して、資金の論理よりも人的パワーが優先する様です。

やはり、人材をいかに効果的に育ていかに早く戦力化できたかで会社の将来は決まると言っても過言では有りません。

またこのグローバルな時代に国を上げて、「元気な日本」「強い日本」をつくると言われておりますが、それも中小企業が元気で強くならなくては、その実現は難しいのではないでしょうか?

そう考えれば考えるほど現在なされている企業指導部の幹部およびスタッフ研修には、大きな疑問を持たざるを得ないのですが、そう考えるのは私だけでしょうか?

あなたはどうでしょうか?

今の時代に最も重要なことは、社員一人ひとりが単一的に仕事を仕事として捕まえるのではなく、自分の〝人生をどう生きるか〟という問いに自分で明確な回答を持ち、自分の死生観から湧き出る揺るぎない決意で仕事と向かい合い、そして取り組むことではないかと考えます。

とは言っても其処に「夢」がなかったり「やらされ感」があったり、「前を向き前へ進む努力を放棄した様な生き方」では、後々に後悔が起こる事にもなりかねず絶対あってはならないことと考えます。

仕事に対する義務感や責任感ではなく、自分が達成したい夢実現のため、やりたくてやっているという前向きのエネルギーが迸る仕事観こそが必要なのです。

必要な仕事観をもう少し踏み込んで申し上げると、

・楽な生き方、

・流れる生き方、

・努力しない生き方

・好きな生き方

・それなりの生き方

ではなく、

・目標達成の生き方

・夢実現の生き方

・使命感のある生き方

・すべき生き方

・強みが生かされた生き方

が必要なのです。

そこで佐籐マネジメントでは、

何に気づき、何をどう考え、どう行動すれば、自分の人生の使命や意義そして生き方が明確になるのか?

「死生観から創る幸せづくり」の実現方法を、

基礎と応用の効果の違い

商売と経営の効果の違い

好きと強みの効果の違い

普通と超越の効果の違い

をテーマに『30億円超えメソッド』セミナーで詳しくお伝えしております。

この機会に参加されてみてはいかがでしょう。

平成31年1月23日迄に本セミナーを申込み(FAX075-708-6297でお申込み)された方は、通常料金15000円が50%割引となっております。

今まで以上の多くの学びがあることは間違いないでしょう。

是非この機会にお友達と一緒に参加されてみてください。セミナー後の会話が今までになく盛り上がり新たな発見が必ず見つかることでしょう。

セミナー内容の詳細はホームページの「ゼロから8年間で年商30億円超えのメソッド」よりご確認ください。

2018/12/3

先月11月29日午後1時30分~『ゼロから8年間・年商30億円超メソッド』セミナーが開催されました。参加者からは分かりやすく非常に良かったとの評価を沢山頂きました。

これは『30億円越えメソッド』を中心に、リーダー自身がどんな想いで、何をどう考え、どう人を育てるかという内容のセミナーでした。

そもそも会社の成長・発展はリーダーである社長が部門は部門のリーダーである部門長が、リーダーとしての自覚を持ち使命感に燃えていかにリーダーシップを発揮するかに尽きるのですが、皆さんは人材育成を考えた時に何が一番大事だと頭に浮かぶでしょうか?

植物を育てるとき、植物を育てる3要素は土・水・光ですが、人物を育てるとき、人物を育てる3要素は何でしょうか?

えっ、そんなのあるんですか?と思われた方、はい、しっかりとございます。

これが自信を持ってサッと言えた方は素晴らしいです。

ふつう植物を育てる3要素はサッと言えても、人物を育てる3要素はなかなか言えないのではないでしょうか。

こういった事も含めて人の理解や人の活かし方が大分と分かって来るようになるのもこのセミナーの特長です。

今月の開催は12月16日(日)で開催時間はは午後1時30分(受付は午後1時15分)から午後4時30分の3時間です。

場所は北大路ビブレ(キタオオジタウン)の京都市北文化会館です。

詳しくはホームページ『ゼロから8年間で年商30億円越えのメソッド』欄のセミナー原稿にてご確認ください。

定員が有りますので興味のある方はお早めにどうぞ。

2018/11/5

今日のメッセージは日本の将来を担う若者達の育成方法についてです。

現在の若者は夢を持って生きてる人が非常に少ないと言われています。

何故でしょうか?

今日はこの点について一緒に考えて参りましょう。

何故、今どきの若者は夢や希望を持っていないのか?

こう言ったことを考える時、私は先ず世の中の社会環境を考えます。

今の現実社会は昔と違って大きく様変わりしています。

よく、今の世の中は良いモノが売れるのではなく、良いと思われるモノが売れると言います。これは何を言ってるかと申しますと、昔はモノ不足の時代ですのでモノは作ればドンドン売れたわけです。

しかし、今は違います。

お客さんが必要とするもの、欲しいモノを作って売らないとモノは売れませんよ、と言われています。

それ、 本当でしょうか?

本当にお客様の必要とするものを作って売れば売れるのでしょうか?

さて、あなたの答えはどうだったでしょうか?

残念ながら、違う様です。

お客さんの欲するモノを作り売る。

それでも、今はモノは売れません!

今やモノは売れないのです!

いわゆるモノが売れない時代なのですね。

一時期、スーパーダイエーが成長・発展した頃のテーマは、『良いモノを安く』でした。

が、今はそうではありません。

今はどうかと言えば、

今は『それなりのモノ』を、『それなりの人』に、『それなりの価格』で、です。ですのでモノは思うようには売れないのです。

何故 モノが売れないのか?

その原因は? その理由は多岐に渡ります。

不景気や所得格差の問題もありますが、大きなポイントはやはり世の中が先行きが不透明だからと言うことでしょう。不透明だからお金を使わず貯蓄する貯金するわけです。

所謂、財布の紐を固くしてお金を使わないのです。

そこで、こんな社会環境で育った人達はどう育つのでしょうか?

そうです、人も環境と同じく、『それなりの仕事を』、『それなりの給料で』、『それなりの取組みで』、となってしまうのです。

この良くないサイクルが夢を持たない、夢を持てない若者たちを作っている様です。

このままでは全然良くありません。

やはり若者達が其れぞれにワクワクするような夢を持って、あ~なりたい、

こう~なりたい、と自分の将来を夢見て、自分に出来る努力を楽しんでやってる姿に、明るく元気な日本の将来があるのではないでしょうか。

いわゆる働き方改革から生き方改革の時代が、既に到来していると言うことです。

そこで佐籐マネジメントでは只今『人材開発マーケテイング』と題して、

夢を持って生きる若者達を支援する講座『グルコン講座』を実施しております。

ご興味のある方は「ゼロから8年間で年商30億円超えのメソッド」と題して、『グルコン講座&説明会』を下記の日程で行っておりますので、

顧問先・クライアント先の指導をされていらっしゃる士業(コンサルタント、会計士、税理士、中小企業診断士、社労士等)の方々は是非この機会に参加されてみてはいかがでしょうか。

必見です!

日程は下記のとおりです。

日程:平成30年11月29日(木)

時間:13:30~15:30 (2時間)

場所:キタオオジタウン(京都市北文化会館  第3会議室)

料金:3.000円

※参加希望の方は弊社ホームページの『ゼロから8年間で年商30億円超えのメソッド』よりセミナー案内用紙に必要事項をご記入の上、メールかFAXで お申込み下さい。

2018/10/9

今日はチャンスを掴める人、掴めない人についてです。

世の中にはチャンスを掴める人と掴めない人がいると言います。その差は何か?何がどう違うのか? ということについてお話します。

答えはチャンスが来るまで、他人には見えない努力を如何にしているかということです。

では、このことを分かりやすく紐解いてご説明していきます。

よく、チャンスは皆、平等にやって来るけど、このチャンスの女神さまは前髪しかなく、後ろ髪はつるっ禿げで掴めないと言われています(笑)

イメージするだけで、さすがになんとも不思議な風貌と凄い力の持ち主のような感じがして参りますね。

ではこのチャンスの女神さまはどうしたら掴まえられるかと言いますと、前髪しかありませんので事前に摑まえる準備をしていなくてはならないということです。

さらに分かり易い様ように解説を続けます。

例えば貴方があるチャンスを掴んだとします。

その時の事を振り返って考えた場合、必ずと言ってよいほどそのチャンスを掴む少し前に、そのチャンスを掴むための訓練というか練習というか、そのチャンスを掴むための準備・努力をしていた事実が思い出されると思います。

いかがでしょうか?!

何の事前準備もしてないのに、気づかない内にいきなり来たチャンスを掴んでいたということはあり得ない話なのです。

あ〜そう言えば、あの時、あの場所で、あの人と出逢って、〜の話を聞いて、〜を学びに行くことになったとか、

あの日から〜の実践をどこどこでスタートさせたとか。

チャンスを掴むためにそれに見合った活動・努力をしていたことに気付くことでしょう。

このように振り返ってみれば、そうかあの時のあの『経験』がとか、あの時のあの『学び』とかがそうだったんだとか解るものです。

大事なことは、いつ、どんなタイミングでチャンスが訪れても良いように、目の前の事に前向きな姿勢で夢持って、できる精一杯の努力をしておくことです。

どんな小さな業務・仕事でも夢持って情熱持って『その道の先生に成るべく』チャレンジしていれば、必ず将来に繋がる明日が来るのです。

コレが準備でありチャンスを掴むコツなのです。

本日は以上です。

◉只今、この『チャンスを掴むコツ』についてもっと詳しく知りその手法を身に付けたい方は、

只今、京都市北文化会館にて、

『ゼロから8年間で年商30億円超えのメソッド』と題して、佐籐マネジメントの経営セミナーを開催しております。

実例を交えながら楽しく詳しくお伝えしております。

詳しくは佐籐マネジメントのホームページの、

『ゼロから8年間で年商30億円超えのメソッド』の欄に平成30年10月17日午後1時30分〜のセミナー案内が掲載されていますので是非ご覧ください。

最後までご覧いただきありがとうございます。

2018/8/11

皆さんこんにちは、お互いのリスペクトを最重要視する軍師:佐籐喜三郎です

今日は現在日本が抱えている少子高齢化にともなう生産労働者数の減少とその対策についてお話します。

この度、働き方改革所謂一億総活躍社会の実現がスタートしました。

労働力不足解消の3つの対応策が順調に成功するとかなりの確率で、日本の将来も明るく元気でドンドン良くなると思われます。素晴らしいことです。

その3つのポイントとは、

①働き手を増やす(労働市場に参加していない女性や高齢者を対象に働く事を勧める)。

②出生率を上げ将来の働き手を増やす。

③労働生産性を上げる(1人当たりの労働成果を上げる)です。

企業の業績はいつの時代でも『リーダーのリーダーシップ』により大きく変化します。

労働生産性を上げるとなると、やはりこのリーダーの『リーダーシップ7つのポイント』がどう機能しているかが大きなチェックポイントになります。

このリーダーの『リーダーシップ7つのポイント』ですが、皆さんはどう考えられますか?

私はこう考えます。

1つ目はやはり 夢、志、想い、ビジョンに共鳴共感共有し、会社(組織)の存続発展を願い真剣に行動する。

2つ目はチームワーク、一致団結の精神、考え方と姿勢教育を徹底する。

3つ目は相手のために、愛情、情熱、希望、勇気、信念の力で、その人を人生の勝利者へ導き育てる。

4つ目は・・・

5つ目は・・・

6つ目は・・・

7つ目は・・・

と言うように、

7つのポイントがあるのですが、詳しくは、只今リーダーシップの7つのポイントについてその習得方法や、幹部やリーダーが起業家魂とリーダーシップを常に発揮出来るようにしておくマネージメントシステムを公開中です。

只今、当社が独自に開発しましたこの『リーダーシップトレーニングシステム』や『3つのマネージメントシステム』を徹底的に習得する『グルコン経営塾』を開催しております。

ご興味のある方は、先ずは8月19日の『発展する会社がしている人材育成方法』セミナーにご参加下さい。

内容、日時、場所等につきましての詳細は、弊社ホームページ『発展する会社がしている人材育成方法』の欄でご覧頂けます。

参加方法はセミナー原稿用紙に必要事項をご記入の上、メールかFAXでお申込み下さい。

暑い日がまだまだ続く様ですが、熱中症には充分気をつけましょう。

では、本日は以上です。

2018/7/12

『発展する会社がしている人材育成方法』のセミナーが7月8日(日)午後6時30分より京都で開催されました。

参加者からは分かりやすく大変ためになったと大好評でした。

経営者や起業家及びその方々を支援する士業、コンサルタント、各種アドバイザー、能力開発専門家の方は必見です。

次回は8月19日(日)午後1時30分~(2時間)

京都市北文化会館で開催されます。

受講料3000円。

詳しくは弊社ホームページのトップ画面の枠欄『発展する会社がしている人材育成方法』よりご覧下さい。

お申込み方法は必要事項をご記入の上、メールかFAXにてお申込下さい。

確認後に連絡メールをさせて頂きます。

2018/6/11

今日は「出逢いの法則」についてお話させていただきます。

よく、人生は選択で決まると言われますが、皆さんはどう思われますでしょうか?

私はその通りだと思います。

勿論、自分の意志でいくらでも改正、修正、訂正は可能なんですが、先ずは1つ1つの選択で人生の色付けがなされていくことには間違いは有りません。

その間違わない選択の方法についての「選択の法則」についてはまた別な機会にお伝えしますが、

今日はその選択の前にその情報は一体何処から来るかという点とその活かし方についてお話しさせていただきます。

選択の判断の前に良くも悪くも判断をするための情報は人との出逢いがもたらします。

世の中の出来事は様々で人との出逢いもいろいろです。

そこで、「より良い出逢いの引き寄せ方と見分け方の4段階」を作りましたので今後の参考にされてはいかがでしょうか?

1 良い出逢いと思えて良い出逢い!

2 悪い出逢いと思えて良い出逢い!

3 悪い出逢いと思えて悪い出逢い!

4 良い出逢いと思えて悪い出逢い!

この様に人との出逢いには複雑怪奇と言えるほど必ずと言っていいほど様々な人生模様とその理由が有ります。

とは言っても、少なくとも4の(良い出逢いと思えて悪い出逢い)だけは避けたいものです。

勿論、学びを最優先させるならそれほど拘る必要は有りませんが、気づきや知力で回避出来るならそれに勝るものはありません。

この様に人との出逢いには必ずと言っていいほど理由があります。

自分自身に降りかかる問題は自己の成長と貢献のテーマにそのまま直結しているものです。

自分に降りかかる問題もよくよく考えると、問題ではなく問題集であったことに気づきます。

この1つ1つの発生理由とその見分け方については佐籐マネジメントのグルコン塾の【グルコン人材育成方法】でお伝えしておりますので、ご興味のある方はグルコン塾へのお問い合わせをお勧め致します。

お問い合わせ先 → 075-708-6594

良い出逢いを如何にするかという事と、その情報をいかに質の高い価値あるものに転化するかということは、選択の判断の法則と同様非常に重要なことなのです。

ではこの「誰と出逢うか」ですが、

実はこの出逢いは、自分の夢・ビジョンと自分の成長と貢献のレベルの高さやその考え方・意志の強さに深い関係があります。

良い出逢いと言うのは、前述の通り自分の成長と貢献度のレベルの高さや、その実現力に比例して訪れますので、結局は自分を磨く以外に良い出逢いを手に入れる方法は有りませんが、

よりより出逢いをするために、日常から心掛ける出逢いの法則のポイントを述べますと、

「より良い出逢いの戦略的7ポイント」

・目前の人に最大の喜びを与える考え方 生き方

・相手が喜ぶことを言い、喜ばないことは言わない。

・自己中心に振舞わない。

・問題は問題でなく、問題集・教材と考え、乗り越える所に価値 を見出し感謝する考え方。

・出逢った瞬間3好(好意・好感・好印象)を勝ち取る。

・丁称感関謝の法則を活用する。

・自己の成長と貢献に情熱を燃やす。

以上です。が

本日の「選択の法則」と「出逢いの法則」を含め、

人はどう生きるべきか?

社員・部下はどう指導育成したら本物に育つのか?

主体性に満ち溢れ業務遂行力の高い人材はどうあったら誕生するのか?

と言うことについて、

その全容がよく分かる【発展する会社がしている人材育成方法】セミナーを京都で開催致します。

日時は7月8日(日)午後6時30分〜8時30分の2時間、費用は3000円。

ご興味のある方はこの機会に是非ご参加ください。

詳しくは佐籐マネジメントのホームページ上のトップページ画面左手側の【発展する会社がしている人材育成方法】をクリックされて詳細をご覧ください。

セミナー定員13名にて、

お申込みはFAXにてお早目に‼︎

2018/5/18

皆さんこんにちは、佐籐マネジメントの佐籐喜三郎です。

今日は日本の5大問題の1つ「少子高齢化」による人口減少の対策、婚活についてお話します。

現在、日本は少子高齢化で人口がドンドン減って大変なコトになっております。

人口が減ると消費が減り日本経済も当然ながら低迷して参ります。

そこで、私たちは子孫のためにもその対策に協力して行かなくてはなりません。

現在の生産年齢人口(15才〜65才)は、6500万人ですが、30年後には4500万人になると言われています。

※ 生産年齢人口とは健康でふつうであれば仕事が出来る、生産活動が出来る年齢のことを言います。

そんな中、国の支援も有り今や婚活・お見合い活動が大いに賑わっておりますが、その婚活の成果を考えた場合に、私は会員さんの婚活の仕方やお見合いに対する心構え・考え方に大きな疑問を感じております。

それは何かと申しますと、其々の男女が結婚を望んでいる割には結婚についての認識の甘さや意識のズレが有ると言うものです。

私は、結婚とは、たとえこの先、仮に離婚があるとしても一度は結婚すべきものと考えます。

それは何故か?

それは、人生の結果は良くも悪くも、すべては本人の自己責任ですので、人間はやった事の後悔は滅多にありませんが、やらなかった事の後悔は必ず起こるものです。

ということで、

今日は、効果的な結婚・婚活の進め方についてお伝えしたいと思います。

よく結婚出来るコツは何かと聞かれるのですが、私がいつも答えるのは、決めて迷わず捨てて実行することと答えております。

※ 結婚するコツ(秘訣)は決めて実践することです。

•決めて行動するです。

•トレードオフです。

•決めたら捨てるです。

もっと詳しくお伝えしますと、成婚のためのお見合いのポイントは、言ってみれば、実際の出会いがあるまで諸条件を少しずつ緩くして活動し続けるということです。

別な言い方をすると、「需要と供給のバランス」を考えるとでも言いましょうか?

大体に於いて、人間は相手は見えても自分はなかなか見えにくいものです。

一口に言ってしまえば、理想が高すぎてなかなか相手のレベルを下げられない。

言っているうちに年を取る。

よく聞くのが、何故、私が妥協?

妥協出来ないと考える訳です。

第三者の目で考えると、それは妥協ではなく、ただのエゴか自分が見えていないだけの話で、他人から見れば丁度良いか或いは何ならもう少し諸条件を緩くしても良いのではと心配するくらいでもです。

それは何故か?

それは、結婚はゴールではなくスタートであり、見た目や諸条件よりもその人なりの人柄や相性が、結婚後の幸せに大きく影響すると考えるからです。

要は会えなくしてどうこう言ってても何も始まらないということです。

すべては会えて始まると考える訳です。

そう考えると、お見合い婚活のポイントが見えてくるのです。

そのポイントは下記の3つと言えます。

1、【考え方を変える】

結婚したいではなく、いつまでに結婚すると決めて挑むことです。

この1年以内に結婚するなどと、期限を明確に設定し活動することです。

この「決める」が非常に重要ということです。

2、【お見合い申込みの数を顔・形に固執せず順次増やす】

お見合い申込みの数ではなく、実際のお見合いの数(最低月に2人なら2人と決めて)実現するまで申込み数を増やす、諸条件も緩くするということです。

①月のお見合いは最低でも2人と決める。

②要は縁のある人、会える人に兎に角会ってみるです。

3、【地域と年齢など諸条件は順次∞】

※ 実際のお見合いの数が最優先。

※ 人間の心、人柄、相性は実際に会ってみないとサッパリ分からない。

順次広げる考え方

【地域の考え方】

お相手の地域は

⭕️⭕️市 → 各都道府県 → ⭕️⭕️地区 → 西日本地区 → 日本全国

【年齢の考え方】

幸せな結婚と年齢は無関係ですので、お相手の年齢は順次増やしていく。

例》

①48歳〜50歳

②51歳〜53歳

③54歳〜56歳

④57歳〜59歳

⑤60歳〜63歳

⑥64歳〜66歳

⑦67歳〜

そこまでしても結婚した方が良いのか?

そうです、それでも一度は結婚した方が良いのです。

それは何故か?

それは、折角、人として世に生まれて来たからです。

産まれたからには貢献する使命が有ると考えます。

4、【人間として成長と社会貢献こそに幸せは宿る】

人生の「幸せキーワード」は自分の成長と世の中への社会貢献そして自分自身の納得です。

【たとえ困難や逆行があったとしても、それは成長のチャンスと考え楽しめたとき、人生の充実や素晴らしさが有る】

と心からそう思うのです。

本日は以上です。

参考になりましたでしょうか。

2018/4/13

皆さん こんにちは、今は桜花見の季節です。

季節はいよいよ春の若葉・新緑のときを迎えますが、またこの時期は多くの起業家が事業をスタートさせる時期でもあります。

しかし、起業家のスタート以降の推移を見てみますと、毎年20万件~30万件の起業家が誕生するのですが、5年間でその80%が消えてなくなっているのです。

そこで、佐籐マネジメントでは起業家をサポートするため、本年4月より『起業家・経営者の成功する仕組み作り』のセミナーを開催しております。

参加希望の方は弊社ホームページの『起業家・経営者の成功する仕組み作り』をご覧下さい。

それではFAXにてお申込ください。

2018/3/26

皆さんこんにちは佐藤喜三郎です。

さあ、いよいよ春ですね、我々経営者・起業家も春の季節の様にルンルンといきたいものですね。

そこで、今日は「ゼロから8年間で年商30億円超えのメソッド」: 経営の本質を掴んだ本格的講座 全6回【グルコン塾】のご案内をさせていただきます。

今、世の中は大きく変わろうとしています。イノベーションの時、変革の時です。

今後、働く人達の主体性の発揮とその成果が益々要求されますが、その事前準備として経営者・起業家そして幹部の方々の経営意識を更に高める為、モチベーションアップシステムを学んでおいた方が良さそうです。

そこで今日は、
一般的な理論理屈・情報知識レベルの経営ノウハウと経営の実践から生み出された経営ノウハウとの違いを是非知って頂くべく、
前述の通り経営セミナー&グルコン塾説明会を3月29日(木曜日)午後1時より開催致します。

参加を希望される方は、当社ホームページのトップ画面「幹部の人材育成力の高め方」をクリックされ、その原稿をプリントされ、必要事項をご記入の上、当社FAX番号 075-708-6297 へ送信して下さい。

定員が有りますので確認後、折り返しご案内させていただきます。

2018/2/11

【セミナーのご案内】

大河ドラマは今何故か西郷ドンです。

何故か?それはやはり今の時代が新しい時代に変わる、変革(イノベーション)の時だからでしょう。

平成の明治維新と言っても良いのではないでしょうか。

景気低迷から今ひとつ回復していない今、各企業も正社員減らしで、業務請負や業務委託社員、契約社員、フルコミッション制度の導入に躍起になっておるようです。

一見寂しい気もしますが、よくよく考えると今の日本が抱えている諸問題の解決には無理も無いことかなと思う事も出来るのですね。

自然の理法、自然の摂理、いわゆる自然界の本来の姿にもどったと解釈すれば納得も出来ます。

そんな訳で、いつの時代も色々有りますが、こういった変革の時を経営者達はどうしたら切り抜けてスタッフの定着率を如何に高くするかと言ったセミナー&講演を来月3月29日の午後1時~

『幹部の人材育成力の高め方』と題して経営セミナーを実施します。

受講料は5000円です。(2時間)

この機会に、『ゼロから8年間で年商30億円超えのメソッド』を習得されてみてはいかがでしょう。

2018/1/24

今や、「お金を貯める秘訣の・・・本」は書店に行けば所狭しと並んでいます。

今日もコンビニに寄る用事があり立ち寄りましたら、コンビニまで「引き寄せの・・・」や「お金を引寄せる風水・・・」等が入口付近に並んでおりました。

昨今、時の申し子の様にお金を貯める秘訣として、スピリチャル的な引き寄せの法則等が言われてる様ですが、

現実的にはそれよりも、

具体的なマーケティング手法を駆使して、お金が貯まる考え方とその仕組みをいかに作るかが効果的であると考えます。

只々祈っても、何かの置く場所を変えたところで、具体的な戦略や戦術を考え行動を起こさなければ、結果は何も変わらないのではないでしょうか?

そもそも人生は流れるものではなく作って行くもの。

こうありたい、あ~なりたい、こうなりたいと思うのであれば、その為の「考え方」と「仕組み」を本気で作り実践する以外に解決方法はありません。

その事を必死に渇望し、寝食忘れてどれだけ時間を掛けたのか、どれだけ実践したのかで自ずと結果は変わります。

こう言った「考え方とその仕組み作り」にご興味の方は、

只々 「ゼロから8年間で年商30億円超えメソッド」と題して、

「理論と実践の成功講座」の予約申込み受付を行っておりますので、佐籐マネジメントのホームページよりお問い合わせください。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

2017/12/14

皆さんお待たせしました佐籐マネジメントの佐藤喜三郎です。

いよいよ来春の平成30年4月より、

『信念の経営』の本講座がスタートします。

この『信念の経営』の本講座はシリーズとなっており、6回毎のスパイラルピラーメソッドになっております。

その講座内容のレベルアップとともに生産性がどんどん上がる仕組みになっております。

「本講座」は経営者・経営幹部の方限定となっております。

参加者はプログラムで「ものの見かた・考え方」を中心に人材育成力の高め方を学び、企業の構造改革とその「しくみ」の構築で効果的に収益性を高める方法を習得して頂きます。

また戦略と戦術、そしてマーケティングとマネジメント、さらに行動心理と習慣化を学ぶことで現実の実質的な売上・利益が上がるシステムとなっております。

更には愛・覚悟・渇望・情熱・闘志の5分野の事例と解説で『心感エネルギー』の概念からその応用まで習得出来る様にプログラムが構成されております。

詳しくは弊社ホームページのお問い合わせフォームからお気軽にお問い合わせ下さい。

「本講座」の日時、会場、料金等の詳細はお申込み確認後にご連絡致します。

先ずは、本講座の前に『信念の経営』セミナー&説明会を受講されることをお勧めします。

『信念の経営』セミナー&説明会(2時間)の料金は、お一人様15,000円となっております。

最後までお読み頂きありがとうございます。

2017/9/26

【特別企画のご案内】

「第8回 経営者必須ノウハウセミナー」が平成29年10月15日大阪で開催されます。

◉希望される方は佐籐マネジメントHPのお問い合わせフォームよりお申込み下さい。

◉締切は平成29年10月2日午後4時まで。

平成29年10月15日(日)午後4時〜

2時間、受講料8000円。

◉会場場所は大阪近郊です。

開催場所の詳細につきましては、

申込み確認後お知らせします。

2017/8/17

経営者の夢実現・問題解決をサポートするパートナー佐藤喜三郎です。

それでは、今日は3回目の「人材の見極め方」について勉強しましょう(^^)

その前に前回の人材育成のテーマで、

お伝えすべき大事な部分が抜けておりましたので、先にこのことをお伝えしておきたいと思います。

それはどういうことかと申しますと、上司が本来やるべき部下の育成責任を、主体性や自主性の本来の意味を間違って解釈し、部下本人の問題にしてしまっていることです。

誰がその様に世の中に広めてしまったのかは分かりませんが大変大きな問題と考えます。

今の時代、会社でも店舗でもそうですが、部下育成やスタッフ育成の考え方の基本は、仕事は自分で取りに行くものと言う考え方をメインにしている所が多い様に思います。

何とか部下本人の積極性を引き出そうとしているのでしょうが、会社に余裕があるのなら未だしも、これは大きな間違いであると言えると私は考えます。

それは何故か?

それは結果的に部下育成が遅くなるからです。

それは時として育てる側(上司)の責任転嫁となり、指導責任が曖昧になったり、指導責任の放棄に繋がりかねないと危惧するからです。

部下育成の出来栄えからみると、その育成スピードは育てる側・上司本人の育成責任のあり方と比べると何と十分の1以下になるものと考えます。

確かに見た目や聞いたところは、いかにも自主性を重視した本格的な指導システムの様に一見思えますが、とんでもないことです!

実際の現実は、育てる側の都合の良い言い訳になっていたり、部下が上司に指導を受けるチャンスまでも奪い取ってしまいかねない愚策で効果のないものです。

このことは私が実際に研究テーマとして実施しその結論を得たから、そう言えるのです。

もしこの愚策を採用されている経営者の方がおられましたら即中止をなさって頂きたいと願います。

本来あるべき姿の、部下の育成責任はその上司にあるのです。

また部下の仕事のミスやいたらないところがあったり出来栄えのまずさが有れば、指導する側・上司自身の責任と深く反省しなければならない事と考えます。

そうでないと生産性が低下して会社自体の売上げ低下や収益力低下と言うことになってしまいます。

さらにタチが悪いのは、その業績低下の責任がどこに問題が有るのかが不明瞭になり改善に多大の時間がかかってしまうと言うことです。

結論としては、指導する側の指導責任こそがスピードのある人材育成に繋がって行くのです。

また機会有りましたら別の機会にお話しますが、この指導体制の応用編である2ランクシステムを活用すれば、指導スピードはさらに4倍速になって行くのですね。

尚、会社としてこの部下育成のあり方は上司本人の人事評価の大きなポイントにするべき大変重要なことなのですね。

さて、それでは人材の見極めについてですが結論から申し上げましょう。

それは、『本人の姿勢による』と言うことです。

なあ〜んだ、姿勢なんか!

と軽く考えないでください!

これがまた重要でかつ深いのです。

時々経営者の方から、最近入社した新人の〇〇さんはこうこうしかじかとか、

あのA主任は云々・・・とかよく相談を受ける時が有ります。

そう質問されると私は、

決まって、もう答えは出していらっしゃいますか? と尋ねます。

すると、大体が、ええ まあ と返事が返って来ます。

もう答えは出しているのですが、こうこうしかじかで・・・と、

そしてまた説明のあと、

再度 先生はどう思われますか?と質問を受けるんですね。

その時、私はこう答えるようにしています。

その本人の程度の問題だとは思いますが、姿勢が良ければ切らないことです。

と言うようにしています。

指導のあり方・やり方が正しく、当の本人の姿勢に真摯さが有り一生懸命やっている姿があるのなら、そう遠くない内に効果が必ず出て成長すると考えるからです。

ですから大事にしっかりと育ててください、と結論付けます。

ここで大事な点を1つ申し上げます!

人材の「見極め」は、採用した当事者が自分に対して行うものと考えます。

今までの採用のあり方や、育て方・指導のあり方をしっかり反省して、自分自身を「見極め」て今後にどう活かすかが問題であると考えるのです。

本日は以上です。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

参考になりましたら幸いです。

2017/6/26

こんにちは、経営者の夢実現・問題解決をサポートするパートナー佐藤喜三郎です。

今日から3回に渡って人材の採用ポイントから育成、そして見極め方までお伝えします。

①人材採用の仕方とそのポイント

②人材育成の仕方とそのポイント

③人材の見極め方とそのポイント

先生方、今日は何となくスキルって感じでしょうか?(笑)

今日は

①人材採用についてです。

先ず人材の採用ですが、それは、やはり何と言っても主体的であり達成意欲が高くコミュニケーション能力が高い人物をということになります。

短い面接時間の中で、面接担当者は目前の人物のそういった点をどういう観点でどう判断すれば良いのでしょうか?

履歴書・職務経歴書を徹底的に睨めっこでしょうか?

それも多少は参考になると思います。でもそれ程参考になるモノでもなさそうですね。

特に、年齢が若く職務経験の浅い方の場合はそうですね。

では、どうしたら良いのでしょうか?

それは質問して聴くことです!

そうなんですね、質問すること聴くこと以外に方法はありません。

徹底的に聴くことです。

では何を質問し何を聴くのでしょうか?

採用後に我が社にかける思いでしょうか?

ヤル気でしょうか?

熱意でしょうか?

それでもなさそうですね。

それは まだこれから先の事ですので分かりませんね!

では、何か?

そうです、過去の体験です!

未来は先の事であって、今は見えないから予測すら難しいですね!

未来の希望や期待ではなく、

生い立ちから今日までの過去の出来事そして実体験を詳しく聞くとその人の人となりが見えてきますね。

非常に参考になりますね。

成功体験や勝ち負けの体験、やり遂げた体験も凄く参考になりますね。

勝った経験、負けた経験どちらもOKですよ、その時どう思ったかも非常に大事です。

忘れずに詳しく聴くことです。

またその人の価値観や強みも続けて聞きましょう!

価値観はその人が大事と思ってることが出て来ますし、強みはその人の得意とするところが顕著に出て来ます。

結局、人は その人が大事・重要と思ってる方向に向かって進んで行きますし、得意とするところに興味を示します。

人事としてコレを使わない理由は有りませんし、また使わないと勿体無いですね。

一度、真剣にコレを実践してみてください。

次回お話します、育成についての話とその関係が浮き彫りになって、採用に少しは自信が持てる様になるのではないでしょうか!

2017/5/9

今日は「経営と心の姿勢」について一緒に学んで行きましょう。

あの人は「姿勢」がいいとか、「姿勢」がスカッとして爽やかだねとか、もっと「姿勢」を真っ直ぐにしたら良いねなどと、よく耳にしますが、どちらかと言うとこの時の「姿勢」は身体の見た目、その姿に対して言ってる場合が多いようです。

今日の「姿勢」は身体の姿勢ではなく、「想念」と言う心のエネルギー「心の姿勢」について勉強して参りましょう。

この「心の姿勢」は「思い考えること」と理解しても良いと思いますが、この「心の姿勢」は、心に何を描いて毎日を過ごしているか?と言うことです。

この「心の姿勢」の正しさがより良い人生を作り、また来世までも影響すると言われているものです。

この「心の姿勢」が正しければ何の不安もなくこの世を全う出来るということです。

先生方もこれを機にこの「心の姿勢」について真摯に取組んで参りませんか。

先生方の日々の判断基準や決断はこの「心の姿勢」に迷いなく、正しいと自信を持って言えるものになっていると存じますが、この際、自分自身で総点検をしてみるのも良いことではないかと思います。今日は特別に「ワーク」も用意してみました。

次の項目ごとに10点満点中何点なのかを、先ずご自身でチェックしてみてください。

提出の必要は有りません(笑)

それから自分をよく知っている人で、何でも実直に言ってくれる人(例えば親友や家族等に)に同じチェック・評価をして貰ってください。

この差が問題・課題となるわけです。

では項目です。ここでは少ない項目にとどめておきます、⑤問です。

①常に相手の「価値」が高まるために力を尽くしている。

②リーダーシップ力がある。

③成功体験がある。

④患者さんに対して敬意を持っている。

⑤『死生観』に対する明確なイメージと覚悟が出来ている。

それでは、その差をしっかりと見つめ、その対策を自分で考えてみてください。

いかがでしたでしょうか?

双方の評価が9点以上であれば、問題なしですが、もしそうでなければ即あるものをあらため、あるものを見つける必要が有ります。

米米米米米米米米米米米米米米米米米米

こういった問題・課題分析のやり方とその対策・解決方法を詳しくお知りになりたい方は、

ks@satou-management.comまで

お問い合わせください。詳しくご案内させていただきます。

米米米米米米米米米米米米米米米米米米

私もこの「心の姿勢」については、日々学びを深くさせて頂いております。

何故かと言いますと、今までの人生が凄く波乱万丈に満ちた人生であった為、一般的には経験したくても出来ない特別な体験をしたからです。

宇宙でいうところの ~のような、体験・体感をしたのです。

(この辺りは、話が長くなりますので中略します)

人生の出来栄えや、社会的地位が高い低いや、ものごとの良し悪しは、

その人の生い立ちから現在に至るまでの環境やその人の考え方と努力によって大きく変わって来ます。

また人間は、他人は騙せても自分を騙すことは出来ませんし、物事の実際の真実もまた本人にしか分からない場合が多いものです。

さらにまたその心の状態は、日々刻々と変わって行くものであり、その時点のその時はと明確に確定し推しはかることもなかなか難しいものです。

尚、世間の評価や大衆心理も、事の前後左右の時間差により大きく変わっても来ます。

結局、何が申しあげたいかと申しますと、人生の全ての事はその人その人の心の状態が一番影響を与えるものですので、自分の「心の姿勢」が正しいと判断し迷いがなければ全然良いわけですが、もし少しでも迷いがあるなら『心の姿勢』『想念』について深く学び習得する必要があるということです。

患者さんの治療の判断に対する「心の姿勢」に迷いがなければ、

患者さんの教育の判断に対する「心の姿勢」に迷いがなければ、

スタッフの教育の判断に対する「心の姿勢」に迷いがなければ、

歯科医院の経営の判断に対する「心の姿勢」に迷いがなければ、

自分自身の人生の判断に対する「心の姿勢」に迷いがなければ、

自信を持って進んでいただければと思うのです。

つまり、現世・来世につなぐ「心の姿勢」の正しさに迷いがあれば『心の姿勢』『想念』の正しさを学び、

迷いがなければ、世間のまざまな評価をいちいち気にすることなく、堂々と前を向いて力強く歩いて行ってくださいと言いたいのです。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

2017/4/11

こんにちは、経営者、起業家の夢実現をサポートする。佐籐マネジメントの佐藤喜三郎です。

今日は人材育成・部下育成について、重要な3つのポイントをお話しましょう。

【その1】

そもそも部下育成の基本は実践あっての話であり山本五十六 司令長官の言うところの、

『やって見せ、言って聞かせ、やらせてみて、誉めてやらねば人は動かじ』の如くであります。

本人が頭で考え、実践して気がつき、新たな変化・効果が現れる、これが教育であり指導である。

大事な事はうわべだけ、表面だけの浅い理解度では到底効果を発揮できるものではないと知ることです。

訓練 訓練 そして訓練、習慣 習慣 そして習慣なのです。

この繰り返しを何回となく徹底して実行する。

他人からしたら、エッ そこまでやるの‼︎

とビックリするぐらいやって、はじめて学んだ者の血となり肉となるのです。

ですので、本物の指導者・師匠を選ばないと本当の力は身に付かないのです。

何故か?

それは周りから見て、そこまで『やるか』と言えるまでの努力はかなりの忍耐が必要だからです。

また教える側・上司側に立派な人格や見識がないと話にならないのです。

そうでないと部下はそこまで出来ないからです。

また同時に上司に対する心からの礼儀・礼節も要求されるからである。

要は人材育成の真髄をよく理解し愛情が情熱がほとばしるものでないと本物は創れないのです。

【その2】

また技量的にも精神的にも、【その1】の努力が自分の血となり肉となりその変化・向上が顕著に表れだすのは、実践の中で本人の「プラスαの努力」なくしてはあり得ないことも今からお伝えします。

力の養成は決して日々のルーティングワークで得られるものではないのです。

結局「昨日の自分と違う自分が明日をつくる」のであり、あなたの将来を作って行く訳です。

ですから平日なら、

1日の仕事の終礼後に・・・。

休日、祝祭日なら月間の中でこの日とこの日を使って、何をどう考え何にチャレンジ何を磨くのか?

目標を決めてプラスαの努力をすることです。

将来設計を決めて実践することです。

やはり、秀でた人、優れた業績を残す人はふつうではないと言うことです。

他人が気が付かない、見えない所で必ずしっかりその努力をしているのです。

【その3】

指導する側の上司たる者は、新人や部下に対し自分のことの様に最大の愛をもって接し指導することです。

この大事な配慮に欠けると、部下本人が勝手に気づき勝手に育った分の領域以上の成長はあり得ないのです。

もっと分かり易く言うならば、自分が指導した部下が上司に対し親しみや尊敬を持ち、この人について行こうとは思わない限り指導し期待する効果はほぼほぼ出ないいうことです。

折角、機会があり業務内容を指導したにも関わらず、下手するとこういう時なら私ならこうする、ああすると部下に冷静に分析評価されて終わりにもなりかねない、と言うことです。

気が付かないのは先輩面して指導して来た本人(上司)だけということになるのです。

また、愛情と同様忘れてならないのが、感謝です。

部下の日々の努力に対し一人一人に感謝の意を必ず述べる・伝えることです。

そして、明日の希望・期待を一言を添えて1日を終えろと言うことです。

今日に感謝、明日の期待で締めくくれと言うことです。

さらにまた、月に1、2回はチームごとまた部門ごとのミーティングを開催し、一週間或いは2週間の良かった点、良くなかった点を一緒に分析し検討し新たな指標を作り、改善せよ と言うことです。

以上、今日は人材育成・部下育成に関し、非常に重要な3ポイントをお伝えしましたが、会社組織を本気で発展させようと思うならこの三点を自ら実行するとともに、部下にも同様に新人育成をさせることです。

当たり前のことですが、普通にやれば普通の結果しか出ません。

普通にやってビックリするような結果が出たらオカシイのです。

変なのです。

その場合はあとあとになって必ず歪みが出て来ます。

優れた結果、優れた業績は普通と違う努力が有るから作れるのです。

素晴らしい結果はプラスαの努力でしか出て来ないと肝に命じ、今日から明日からの仕事に活かしてください。

そうすればその素晴らしい成果にきっと驚かれることでしょう。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

※ この人材育成方法の実践講座が8月よりスタートします。

ご興味のある方はホームページよりメールにてお問い合わせください。

2017/4/3

今日は『自信』はいかにして作れるのかと言うことについてお話しましょう。

以前、元サッカー選手の中田英寿さんが『自分探しの旅』と言って世間の話題になったことがあったが、あれから何年が経ったのだろうか?

やはり、そのときどきの時代を浮き彫りにしたワンフレーズには、そのことを徹底して追究した人間の『想い』と『魂』が込められている。

今の世の中は人間に対して生きるということについても『深い造詣』が要求されているのだろうか、どこでも『自分磨き』と言う言葉が持て囃されている。

コレも人生観や死生観についての研鑽や見識の実態レベルがさらに上がって来たからなのだろう。

さてこの『自分磨き』なのであるが、

結局どうあったら、どうしたら『自分が幸せになれるか、成功出来るのか』 と言うことを追究しているのである。

私は 【自分磨き=成功=自信】と位置付けているのだが、その中でも一番理解し易く導き易いのが『自信』であると考える。

そこで、今日はその『自信の作り方』について話してみたい。

『自信』はどうしたら手に入るのか?

自信は成功の積み重ねだとよく言われるが、この『自信=成功の積み重ね』を紐解いてみたい。

そもそも人生とは人間社会であり、

『この人間社会の中でいかに人と接し成果を作り出すか』を追究すれば自然と答えは出てくると考える。

そこで得た、

【自信を作り出す8ステップ】の構図はこうだ!

感謝 ⇒ 愛情 ⇒ 希望 ⇒ 勇気 ⇒ 情熱 ⇒ 感動 ⇒ 成功⇒ 自信

それでは1つ1つ説明してみましょう。

まず世の中は人間社会であり、この人間社会では『誰に会うかで人生は決まる』とさえ言われている今日、

やはり、出逢った人に感謝することからしか始まらないと考える。

巷でよく感謝、感動という言葉が言い尽くされているが詳しく纏めると、

①まず出逢った人に『感謝』し、『感謝』の心で人に接する。

               ↓

②感謝の心で人に接すると『愛』が生まれる。

               ↓

③愛が育まれるとお互いに『希望』が生まれる。

               ↓

④希望が生まれると、それをかなえる為に、一歩を踏み出そうとする『勇気』が生まれる。

               ↓

⑤『勇気』が生まれると、これが単発で終わらず継続して行けるよう『情熱』が生まれる。

               ↓

⑥『情熱』が生まれると、そこには数々のドラマがあり『感動』が生まれる。

               ↓

⑦この『感動のドラマ』こそが成果を作り出す、成功をもたらすのである。

               ↓

⑧この『成功』が積み重なって『自信』となるのである。

これが本当の『折れない自信の作り方』なのである。

以上 、参考になりましたでしょうか。

この続きを詳しくお知りになりたい方や具体的に何に注意してどんなアクションをして行けば良いのか等、

その方法を詳しくお知りになりたい方はメールにてお問い合わせ下さい。

ご案内させて頂きます。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

2016/11/30

今日は『幸せ実現』についてお話しましょう!

よく人々は、『物心両面の豊かさを求めて・・・』とか言いますが、

これは何を言ってるのかと申しますと、人間、物だけ求めて、仮にそれが手に入ったとしても幸せな気分にはなれないものです。

また『人間は心の豊さが大事だ』といくら言ってみたって、

住まいには困り食べることにも困る様では、決して幸せな気分にはなれないものです。

では、どうしたらいいのか?

当然、両方欲しいし、また必要なのですが、

私思うに、

要は比重の置き方と言うか視点、軸の置き方ではないかと思うのです!

片方に偏っては、

『幸せの定義と言うか、その本質を捕まえにくいのではないかと思うのです。

売上に関しても、

人材育成の対策が前提にあっての売上アップ対策と同じで、

心の豊かさの追求があっての、事業欲であり物質の欲望でなければ、決して、あなたの人生を心豊かにする事も出来なければ、事業欲の達成も、物質的充足感も難しいのではないかと思うのです。

またスタートから、いきなり最終ゴールに固守しすぎて、楽しむ事を忘れてひたすら努力するよりも、日々 今日よりも明日、明日よりも明後日と余裕を持って努力する方が、

人生楽しいし結果・成果も出やすいのではないかと思うのですが、

皆さんはどう考えられますでしょうか?

昨今は不安定な世の中です。

一度、お寺でも行かれてゆったりと考えられると良いかも知れませんね。

今日は以上です、参考になりましたでしょうか?!

2016/10/28

今の世の中はストレス社会と言われています。

今日はイライラしたり、怒ったりしないで済む方法についてお伝えしましょう。

人生、生きていますと、

あいつは俺のことをこう言った、馬鹿にした、気に喰わない、絶対許さないなどと、怒ったり、ストレスをためたり、イライラしたりする事が多いのではないのでしょうか?

このように大事な自分の人生を、他人の負のエネルギーで振り回されるのは何とかしなければなりません。

そこで、常に冷静に判断できる考え方を習慣としてもっていれば、ストレス・イライラはかなり軽減出来るのではないかと考えます。

そのためには冷静な判断ができるよう、あることを習慣化する必要があるのです。

そのあることとは、考え方のコツです。

そのコツはそれほど難しくはありません。

やれば誰でも出来ます。

その『コツ』は何か?

それは『相手の発言を認める』ということです(笑)

よくよく考えると、至極当たり前のことなんですが、人の発言・行動はそもそもその人の自由な権利であるのです。

その絶対的な権利について他人がとやかく言ってもはじまらないと考える訳です。

勿論、他人にとやかく言われないように自らの言動に最大の注意を払う努力は当然すべきことでしょう。

しかし、

他人の言動は他人の権利であり、自分の言動はすべて自分の責任であり、自分の自由であると考えると、全てが理解でき、ストレスもイライラも怒りも存在しないことが分かるようになると考えますが如何でしょうか。

以上ですが、参考になりましたでしょうか?

2016/9/30

今の時代、『良いモノが売れるのではなく、良いと思われるモノが売れる』とよく言われますが、

これは何を意図して言っている言葉なんでしょうか?

折角ですのでお考えになってみてください。

これはモノが不足している昔と違い、今や世の中にはモノが行き届いており飽和状態になっております。

ちょっとやそっとでは、顧客・消費者がモノやサービスを欲しがらなくなったと言うことです。

歯科医院に於いて、患者さんも同じことです。

要は顧客目線をしっかり持たないとモノもサービスも売れないということです。

歯科医院に来訪される患者さんは、

貴院に最初の足を踏み込んだ時から不足と期待で頭は一杯なのです。

ましては、今まで通っていた歯科医院には良いイメージをもっていないのです。

ですので、

初診の前には必ず貴院の治療方針やコンセプト、他院との違いなどを資料や実績等で患者さんが、この医院は流石に他院とは違う素晴らしい医院だと思って頂ける様、医院としての有り方をしっかり提示する必要があるのです。

全ては患者さん(お客さん)目線が大事なのです。

そして、患者さんを指導・育成して導き、単なる患者、顧客の関係から人生のパートナーとての一生涯のお付き合いが出来るように、貴院独自の患者育成システムを仕組みとして構築して行かなければならないのです。

顧客→ ファン化→ 信者 →準スタッフ

→ ビジネスパートナー → 人生のパートナー へと成長・発展させるこどです。

こうした1つ1つの『想い』にかける情熱とその言動が貴院の将来を決めるのです。

勿論、スタッフに対する指導・育成が患者さんより先行することは言うまでもありません。

業界の勝ち負けがこれから4年で決まってしまうと言われている今、

是非、院長の目的意識の熱で、スタッフたちの意欲を炙り出し、大きな炎として燃え上がらせてください。

本日は以上です。

今後の参考になったでしょうか?

ではまたお伝え致しましょう。

2016/8/22

今日は、医院でNo.2を育てるときの育成ポイントとその判断基準についてお伝えしましょう。

大きくは下記の3つがそのポイントとなります。

【1】礼儀・礼節がしっかり出来ていること。

コレが海綿体の如く学べる人間に本人を育ててくれるのです。

私はいつも機会ある毎に「部下は人生で勝てる人間に育てよ」と話していますが、要はいかに支援・応援を貰える人間に育てるかと言うことです。

この姿勢は基本中の基本であり絶対になくてはならな いものです。

【2】積極的かつ謙虚で行動力があること。

積極的謙虚さが業務遂行能力を高めてくれ、この組織文化が真のリーダー(No.2)を誕生させてくれるのです。

幹部スタッフにこういった人材が多くなると、真のリーダー(No.2)の誕生も間近といえます。

ところが昨今は、若い方でこれとは逆の消極的かつ横柄になっている人が多くなっている様に思います。

また上司や先輩に対して礼儀、礼節どころか、敬語も話せない人も増えて来ているように思います。

この様なことでは、本人自身が自分の将来のビジョンを持っているかどうかさえも疑問になって参ります。

人生は「姿勢」こそがその人の将来を作ると言っても過言ではありません。

「自然の理法」「自然の法則」を無視して小手先のテクニックに走っては、本人のためにも日本の将来にとっても大きな損失になるのではないでしょうか?

【3】報告・連絡・相談が自然体で徹底 して出来ること。

このタイミングの良さと頻度さがそのまま上司 から信頼 されるバロメーターとなります。

いくら能力があっても、この報・連・相が充分にできない人材を幹部にすることはやめた方が賢明です。

このことが徹底出来ないと、ある意味部下を指導する「資格」もないと言えるのです。

※ このことを詳しく述べようとすると、多くの言葉を要しますのでまた別な機会にお伝えすることに致します。

以上が人を育てる時の最重要3ポイントです、人材育成の時の参考にされてはいかがでしょうか?

2016/7/15

今日は広告会社の新規顧客獲得や新たな制作依頼獲得の営業ポイントについてお伝えします。

広告会社の営業・プレゼンでよく目にするのが、自社や自己の作品内容を並べて自慢げにいかがでしょう?とか

素晴らしい内容と思いませんか?

と言わんばかりの態度で接する人がいる。

中には、自己のプレゼンどころか相手の意向だけ聞いて商談がまとまると勘違いしている輩もいる。

客の心理も何もあったもんではない。

商売の基本は、いつ如何なる時もお客目線がどれだけ大事かということを理解することにあり、お客が欲しがっているものを上手く提供することにあるのではないだろうか。

つまり、広告会社である貴社のデザイナーやコピーライターの作品など見たいと思っている客などいないのである。

こういった点を広告会社やwebマーケティング会社の人達は勘違いしていることが多いのではないかと思う。

営業に行くツールが間違っているため、結果的に仕事に繋がらないのである。

では、どうあったら仕事に繋がるかと言えば「こうすれば集客、増客になって儲かる」とか「こうすれば絶対客が取れる」というコンテンツと仕組み作りを提供することである。

何事もそうであるが、儲けようと思えば志がなくてはならないのである。

2016/6/15

◆気づきと考え方で人は変わる◆

①気づきと考え方で人は大きく変わるんですが皆さんご存知でしたか?

確かに自分の人生は自分が経営しているのであって、他の誰のモノでもありませんね。

・商品は自分であって.その責任者は 自分であると言うことですね。

・広報、PR担当者も自分であり

・営業担当者も自分であり

・クレーム担当責任者も自分であり

・商品改善・改良責任者もまた自分

であると言うことですね。

皆さん、気づきと考え方で見方を味方に変えてみてはいかがでしょうか。きっと新たな創意・工夫で素晴らしい改善が出来るのではないでしょうか!

②『見方を味方に変えて』幸せに生きる❗️

この人どんな人などと、あの手この手で他人を観察したり、探って見るのではなく、

出会う人の全ての人を、自分の人生のファン(支援者・応援者)に仕立てあげる、作り上げるコトがこれ以上なく、どれだけ素晴らしいことかと私は思うのですが皆さんはいかがでしょうか。

③求めなければ得られない❗️

人生、結果を良くする、成果を出すためには何をどう考えどうしたら良いのか?考えたら分かることばかりですが、

しかし、人は相手に期待するものの、思うだけで堂々と求めることを何故しないのか?

これ以上深く関わりたくないのか、

はたまた遠慮ガチな性格なのか、求めることをしない人が増えているのではないだろうか?

不平・不満・愚痴・文句を言うのではなく、堂々と相手にして欲しいこと、なって欲しいことを求める方が人生前向きでものごとの結果や成果は断然良くなると私は思うのですがいかがでしょうか

参考になりましたでしょうか?

次回はリスペクトの重要さについてお話しましょう。

2016/5/23

今日は『人生で想うことがスムーズに運ばないなあ~』と感じられる人の共通点についてお話しましょう。

日々の出来事や他人の言動が、予定していたものや期待したものと違う場合、すぐに不平・不満・愚痴・文句がスグに顔に出るという癖を持っておられる場合が多いようです。

ハッキリ言って、相手の言動にいちいち振り回され過ぎると言うことです。

もっとわかり易く言うと、

あいつは親切にしなかった

あいつは丁寧でなかった

あいつは配慮が足らない、

あいつは礼儀がない、

あいつは気配りがない、

あいつは俺にもっと気を使え、

あいつは俺を軽く見た、

あいつは俺を馬鹿にした、

あいつは許せない、 などなど

自分がかなりの自意識過剰のため、いつの間にか相手に過度の要求をしていて、そうならなかった時に相手からの刺激・影響をモロに受けて不満を感じ易いことで、本来あるべき自分の判断力や決断力が身を潜め、自分の感情に影響された安易な判断で人生を見失ってしまうことにあるのです。

人生は他人のものではなく自分の人生ですので、他人の刺激にいちいち影響されない自分に自信とプライドを持つよう習慣づけをし、主体性をもってしっかりと自分の人生を生きるよう致しましょう。

2016/4/20

今日は『人生が良くなる選択方法』についてお話しましょう。

世の中で起こることは起こるのであって、起こった事実・現象は変わらないものですが、ついついくよくよ考えがちです。

それをどう見て、どう考えるかによって自ずと結果は変わって来ます。

『見方を味方に変えて』と言ったところでしょうか!

結果が良くなるように見たり、考えたりする習慣をつけることです。

目の前の事のどっちを見るか、

どっちを採用するか、

どっちを記憶するかで結果・成果は自ずと異なるのです。

人間も一緒で、良いところ悪いところ、不足のところといろいろあります。

そんなわけで、人生も仕事も上手く行く行かないは、

人生も人間もある程度・・・・なんだ。

そんなもんだ。

と理解した上で、どちらを選択して、記憶させるかということによって決まるのです。

結果を良くするための話ということで、よく例に出される『3大栄養素』の話がありますが。

成果は行動が作りますが、

その行動は何が作るかと言いますと、

『言葉』と『選択』と『学び』と『思い込み』と言われています。

この『選択』すると言うことと、三つの栄養を毎日取り続けることは、非常に大事なことなのです。

食べ物が身体・肉体を作ると同じで、人生の実り・成果を作るものです❗️

人は言葉を食べて成長しているのであって、そうなって欲しいことや、そうして欲しいことには、そうなる『言葉』を使い、そうなって欲しくないことには『言葉』を使わないことですね。

人生を良くするのは、前向きな『気づき』と『考え方』、そして選択の重要さを知り『言葉』と『学び』と『思い込み』を活用することです。

さあ、チエックして今日からチャレンジしてみてください。

きっと、なるほどと思うことが起こるでしょう。

今日は時別に、もう一つお話しましょう。

それは相手の言葉や態度の刺激に振り回されない様にしましょう。と言うことです。

分かり易く言いますと、

例えば他人から批判・中傷などがあった場合も、悪口を言われて頭にきて腹が立って仕方ない時にも、

刺激と反応の間にはスペースが有ると云われるように、一旦、冷静になり心の決定の選択をすることです。

決定する前に考えることです❗️

どう考え・決定するかと言うと、

他人・相手が言ったことに即反応したり乗っかったりすると、

相手の思うツボと言うか相手に振り回されている自分がそこにあると気づくことです。

相手・他人にコントロールされた人生を歩むのか、それとも自分本来の価値観・価値判断で選択し、人生が良い結果を産み出す様にするかと言うことです。

以上、参考になりましたでしょうか?

2016/3/22

今日はスタッフ採用についてお話します。

最近は求職者の考え方もかなり違って来ております。

経済の成長、社会の成熟と共に、個々人の多様化含め、人生観や死生観でその考え方が大きく変わって来ております。

昔は少々仕事がキツくても、 給与が高ければまっキツくても仕方ないか、とか我慢する人も多かったと思いますが、

今や、職場を選ぶ時は

①楽しい職場

②労働条件が整っている職場

③社会的貢献度 など

を基準に職場を決めている人が多いようです。

しかし、このコトに対応出来ていれば採用は充分かと言えば、そうではありません。

何故なら、それでは雇用した会社の生産性が上がらないばかりか、スタッフ本人の為にもなっていないからです。

やはり人生の中で仕事の占める割合は、かなり高いのです。

そういった長い時間を、スタッフ本人の将来のためになる使い方をして、人生に役立てないで良いのでしょうか?

良いわけがありませんよね!

やはり、どっちみち仕事をするなら、単に楽な方を選んで時間と給与をすり替えるよりも、

その人の人生で、この仕事が私を変え成長させてくれたとか、

これがキッカケで自信が持てる様になったとか、

或いはまた、この仕事を選んで良かった、この会社に決めて良かったと、心から喜んで貰える様にする必要があるのではないでしょうか?

経営者や人事担当者たる者は、こう言ったコトを念頭に入れて、求職者に対し、求職者が光輝く、ピカッと光るメッセージを届けて欲しいものです。

今日は以上です、参考になりましたでしょうか。

人と組織の活性化で日本を元気に!

会長 佐藤喜三郎

2016/2/16

今日はスタッフ育成についてのポイントを述べたいと思います。

そもそも人は『どう動かすか?』と考えるのではなく、『どうあったら動きたいと思うのか?』が正解です。

人は誰でも、『やらされてる』と感じる間は本当の仕事は出来ません、やはり自ら『やりたい』と思ってこそしっかりした取り組みが出来るのです。

ではそのためには、何をどう考え、どうすれば良いのか?

と言うことになるのですが、

それは、その人が求めているもの、希望しているもの、ありたい、なりたい欲求を満たしてあげること、支援してあげることです。

詳しくは、只今 本講座『志貫塾』で解説しながら、実践授業を実施しております。

経営者対象に『無料公開講座』や無料『人材育成』相談の申込みもメールにて承っております。

詳しくはメールにてお問い合わせください。

2016/1/18

今日は集患・増患・紹介など売上アップに繋がる、見落としがちな対策についてお話します。

その、一つは
歯科医院の経営は半径5km以内が商圏の地域密着型でありますので、地域において自院の評判は絶対悪くしてはならないと言うことです。

そこで、今回は歯科医院の評判の良し悪しが、どのようにして形成されて行くのかについてお伝えします。

まず、歯科医院の評判を良くするには、独創的で価値ある事を、長期に渡ってミス無く継続させる管理システムとその努力が必要であります。逆に評判を落としたり悪くすることはいとも簡単になり得ると言うことです。

どう言うことかと言いますと、それは、患者さんをイライラさせ怒らせれば簡単に評判は悪くなるということです。

患者さんに適切な気配り、心配りがなされないと、医院の評判は自然と悪くなるのです。

患者さんには医師の治療技術の良し悪しは分かりにくく、それ自体が評判を落とすことは稀ですが、医院の評判を落とす最大の原因は、受付をはじめとしたスタッフの患者さんに対する応対や接遇の仕方に有ると言うことです。

歯科医院以外の地域密着型の店舗でもこのことは同じです。

注意すべきは、スタッフが自分で気付かないうちに、患者(お客)さんをイライラさせ怒らせてしまっているケースが多々あるといことです。

また、接客・接遇の基本は挨拶、笑顔・丁寧・スピードですが、
この方程式は足し算ではなく、掛け算であると言うことです。

評判=挨拶✖️笑顔✖️丁寧✖️スピード
でどれか一つでもマイナスであった場合、評価はマイナスとなり悪い評判となって一人歩きして行くのです。

調査の結果は、特に目の前の患者さんやお客さんの処理に気を取られ、待ってる患者さん(お客さん)への気配り、気遣いが無かった為に、地域での評判を悪くしている歯科医院やその他の店舗が多かったようです。

スタッフの皆さんへの指導の一つとして、お待ちになってる患者さんやお客さんには、一言で良いので『お待たせして、申し訳ございません』の一言がいえるよう注意したいものです。

2015/12/11
佐籐マネジメントでは12/6『歯科医院必須ノウハウ33連発セミナー』を開催し、年末にかかわらず沢山の歯科医院長にご参加頂きました。
院長先生方の熱心さがうかがえる1日でした。

その中でスタッフの採用に関して、面接でどの様にしたら良い人材を獲得出来るか等の質問が出るなど、歯科医院のスタッフの離職率問題や人材育成の難しさが、運営の大きな障壁になっている現実を改めて実感させられました。

『企業は人なり』と言われます様に『医院もまた人なり』です。
より良い人材をいかに獲得するかなど、人事に関する問題解決は33年間の豊富な経験と高い実績が有る、佐籐マネジメント 人材育成事業部に是非ご相談ください。

2015/11/04
人の生き方は、大きく分けて2つの生き方が有ります。
さあ あなたの生き方はどちらでしょうか?

常に自分が源で、
元気明るく笑顔で感謝、
ワクワク気分で努力する!

×文句たらたら批判中傷、
不平不満で愚痴鬱憤、
いつも最後は誰かのせい!

2015/10/11
10月10日午後1時より京都ロイヤルホテルに於いて、第1回志貫塾が開催されました。
多くを学ばせて頂き、大変勉強になりました。
と参加者から喜びの声を頂きました。

2015/9/05
佐籐マネジメントでは9/4午前10時~12時20分、オリジナルの商材で店舗展開をビジョンに置いておられる中小企業のオーナー対象に、キャンパスプラザ京都にて、フランチャイズ本部構築セミナーを開催しました。
参加メンバーは少人数でしたが、今後のビジネス戦略に大変参考になりました、との大好評を頂きました。
今後もその時代に求められる効果の高い戦略セミナーを積極的に開催して参りますので今後とも宜しくお願いします。

2015/8/27
佐籐マネジメントでは経営研究部会主催で来たる平成27年9月4日、フランチャイズ本部構築セミナーを京都で開催します。
内容の濃いセミナーにつき、定員がございます。
セミナーはそのほとんどが東京開催で、京都開催は滅多にございませんので、ご興味の有る方はこの機会に是非ご参加ください。
セミナーの詳細につきましてはお問い合わせフォームか、075-708-6594まで。

2015/8/8
いよいよ10月より勉強会『志貫塾』が始まります。
定員15名ですのでお早めにお申込み下さい。
定価393.000円ですが、8月末までに申込みの方は早割で350.000円です。
更に先着5名様まではモニター会員扱いとなりますので、
特別価格の285.000円とさせて頂きます。
尚、全6回のプログラム内容の詳細に関しましては、
只今 説明会を開催しております。
ご希望の方はHPのお問い合わせフォームからお気軽にお問い合わせください。

2015/7/10
医院の存続・発展のさせ方、手法は様々な考え方やり方がありますが、結局のところ院長である貴方のモノの見方・考え方に尽きるのです。
日々どのようなコトを心に『想い』、どれだけ本気で『願っている』か、その渇望の強さで決まるのです。
プライドにとらわれず、素直にスタッフと向き合い 話し合い、常 日頃の努力に感謝し聴くところ聴き、伝えるべきことを真剣に伝えそしてまたスタッフに感謝するのです。
頭で損得を考えるのではなく心と魂 生きざまで対話することです。
これこそ最高にして最大の成功の秘訣なのです。
只今 特別モニター医院のキャンペーン中ですので、続きの詳しい内容や経営相談をしてみたい院長は無料にて行なっておりますので興味ある方はお問い合わせください。

2015/6/15
自院・自社を更に発展させる方法とは、それは『価値の提供』に尽きるのであるが、その価値にも差別化が必要である。
ポイントは、自院・自社の得意とする分野で努力を重ねて『強み』を作り、それを評価してくれるお客様を定義し、そのお客様に訴えられるようにすることである。

2015/5/16
業績を回復させる最も大事なポイントは、歯科医院でも他の業界でも同様であるが、業績の良い事業体は、提供するサービスや商品が売れる前に、そこで働く人間達が先に売れているという事実を知ることにある。

2015/4/10
歯科医で開業をお考えの先生お待たせしました。
経営者大学『志貫塾』がいよいよ10月スタートします。
入学説明会は8月、お問い合わせは佐籐マネジメントまで。

2015/2/10
現在の歯科医院はもはや、痛くなったときに行くのではなく、虫歯や歯周病などにならないよう、予防のために行くのが中心になりつつあると言えます。
また、歯科医院の更なる進化状況は4月に発表を予定しております。ご期待下さい。

2014/11/24
当社の佐藤喜三郎が、11月23日京都で開催された【歯科医師のための経営力UPセミナー】で講師を務め、
歯科医師の方々から大変分かりやすく勉強になりました と大好評でした

2014/11/09
経営研究会主催の『歯科医のための経営力UPセミナー』(自費率が高い医院への構築・・・)開催間近!

2014/10/20
佐藤喜三郎のプロフィールをwebページに追加しました。

2014/09/12
効果的なホームページのポイントをwebページに追加しました。

2014/08/31
佐籐マネジメントの成功手法をwebページに追加しました。

2014/07/14
成功する歯科医院の秘訣をwebページに追加しました。

2014/06/01
開業支援サービス開始。webページを追加いたしました。

2014/05/03
M&Aサービス開始。webページを追加いたしました。

2014/04/16
佐籐マネジメントのホームページをリニューアルいたしました。

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